|
|
|
 |
|
樹氷の共催事業
平成17年度
羽陽学園短期大学 FDワークショップH17.12. 6 終了
山形県立米沢女子短期大学 FDワークショップH17.12. 5 終了
山形県立保健医療大学 FDワークショップH17.11.22 終了
山形県立米沢女子短期大学 講演会H17. 6.13 終了
羽陽学園短期大学 FDワークショップ
| 日 時 : | 12月6日(火)14:40〜17:50 |
| 場 所 : | 羽陽学園短期大学 8号室 |
| 講 演 14:40〜16:10 |
| 演 題 : | 『宮崎女子短大でのFD活動』 |
| 講 師 : | 宮崎女子短期大学 宗和 太郎 教授 |
| 討論会 16:20〜17:50 |
| テーマ : | 『羽陽短大におけるFDの方向性と授業評価による検証』 |
| 報告者 : | 羽陽学園短期大学 田中ふみ子 教授(カリキュラム全体について) 佐々木達雄 教 授(各教科について) 柏倉 和弘 教 授( 〃 ) 高桑 秀郎 講 師( 〃 ) |
※終了しました
ページTOPへ
山形県立米沢女子短期大学 FDワークショップ
| 日 時 : | 12月5日(月)15:40〜17:00 |
| 場 所 : | 山形県立米沢女子短期大学 C−202教室 |
| 教育講演会15:40〜16:40 |
| 演 題 : | 『会津大学短期大学部における学生指導について −退学防止と進路決定率の向上策を中心として−』 |
| 講 師 : | 会津大学短期大学部産業情報学科 森 文雄 教授 |
| 関係者による報告検討会 16:40〜17:00 |
※終了しました
ページTOPへ
山形県立保健医療大学 FDワークショップ
| 日 時 | :11月22日(火)13:00〜17:30 |
| 場 所 | :山形県立保健医療大学 第1講義室 |
| ポスター(pdf) |
| 1 基調講演 13:10〜 |
| 演 題 | :『医療系大学における一般教育の役割 〜「文学」「日本語表現論」の授業の経験を通して』 |
| 講 師 | :岩手医科大学 教養部文学科 黒澤 勉 教授 |
| 2 検討会 15:15〜 |
| テーマ | :『医療系大学において一般教育がめざすもの 〜何をめざして、どのような科目(素材)を、そのように教えるか』 |
| (1)話題提供 | :演 者 1.文系の立場(英 語)から 梶 理和子 講 師 2.理系の立場(化 学)から 加藤 良清 教 授 3.専門の立場(看護学)から 遠藤 恵子 助教授 |
| (2) 総合討論 16:15〜 |
※終了しました
ページTOPへ
米沢女子短期大学 講演
| 日 時 | :6月13日(月)14:40〜16:10 |
| 場 所 | :米沢女子短期大学 |
| 対象者 | :「樹氷」提携校の教員 |
| 内 容 | :「学生の自己表現力を高める授業手法」に関する講演 (1時間30分程度) |
| 講 師 | :産業能率大学教授・芳野菊子先生 |
【参考】芳野菊子先生ご経歴(芳野先生のメールなどから抜粋したもの) 横浜国立大学ご卒業後、神奈川県横浜市・川崎市の中学校に勤務。この間、3年間ほどNHKラジオの中学生国語教室番組にレギュラー出演。その後再び大学で学び、明治以降の作文教育史を研究する。
復職後、川崎市の指導主事及び川崎市総合教育研究センターの教科研究統括の研究室長を歴任する。この間、独自にCP教材の研究開発をおこない、明治図書「国語科メディア入門」に紹介する。また平成元年度文部省「中学校国語科学習指導要領」および「指導書」の作成に携わり、また光村図書の中学校国語教科書の編集委員も務める。
その後、中学校校長として学校経営につとめる。この間、学校運営・指導で読売教育賞最優秀賞を受賞。また鶴見大学で「国語科教育法」非常勤講師を担当する。
定年退職後、産業能率大学に勤務し、文章表現法と口頭表現法を担当する。現在は、産能大教授として勤務する一方、メディア・リテラーの研究会である「国語メディア研究会」を興し、マスコミ関係の方々も巻き込んで研究活動を継続している。 |
ページTOPへ
|