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共催事業
平成16年度現代GPに採択されました
H17.1.27 21世紀の大学教育を拓く
−みちのくGP交流シンポジウム−
H17.3  平成16年度「現代的教育ニーズ
取組支援プログラム」フォーラムに参加
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------------連絡先-----------
山形大学高等教育研究企画センター
k3cen@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
   

樹氷の共催事業
 平成17年度
  羽陽学園短期大学 FDワークショップH17.12. 6 終了
  山形県立米沢女子短期大学 FDワークショップH17.12. 5 終了
  山形県立保健医療大学 FDワークショップH17.11.22 終了
  山形県立米沢女子短期大学 講演会H17. 6.13 終了

羽陽学園短期大学 FDワークショップ

 日 時 :12月6日(火)14:40〜17:50
 場 所 :羽陽学園短期大学 8号室
講 演 14:40〜16:10
 演 題 :『宮崎女子短大でのFD活動』
 講 師 :宮崎女子短期大学 宗和 太郎 教授
討論会 16:20〜17:50
 テーマ :『羽陽短大におけるFDの方向性と授業評価による検証』
 報告者 :羽陽学園短期大学
 田中ふみ子 教授(カリキュラム全体について)
 佐々木達雄 教 授(各教科について)
 柏倉 和弘 教 授(   〃   )
 高桑 秀郎 講 師(   〃   )
※終了しました

講演会
 
講演会
 
講演会
講演会
討論会
討論会
討論会
 
討論会
 

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山形県立米沢女子短期大学 FDワークショップ

 日 時 :12月5日(月)15:40〜17:00
 場 所 :山形県立米沢女子短期大学 C−202教室
教育講演会15:40〜16:40
 演 題 :『会津大学短期大学部における学生指導について
−退学防止と進路決定率の向上策を中心として−』
 講 師 :会津大学短期大学部産業情報学科 森 文雄 教授
関係者による報告検討会 16:40〜17:00
※終了しました

講演会
講演会
講演会
 
講演会
 
講演会
 
講演会
 
講演会
 

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山形県立保健医療大学 FDワークショップ

  日 時:11月22日(火)13:00〜17:30
  場 所:山形県立保健医療大学 第1講義室
ポスター(pdf)
1 基調講演 13:10〜
   演 題:『医療系大学における一般教育の役割
 〜「文学」「日本語表現論」の授業の経験を通して』
   講 師:岩手医科大学 教養部文学科 黒澤 勉 教授
2 検討会 15:15〜
   テーマ:『医療系大学において一般教育がめざすもの
 〜何をめざして、どのような科目(素材)を、そのように教えるか』
 (1)話題提供:演 者
1.文系の立場(英 語)から 梶 理和子 講 師
2.理系の立場(化 学)から 加藤 良清 教 授
3.専門の立場(看護学)から 遠藤 恵子 助教授
 (2) 総合討論 16:15〜
※終了しました

学長あいさつ
学長あいさつ
基調講演
 
基調講演
基調講演:黒澤 勉 氏
基調講演
 
検討会
 
検討会
 

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米沢女子短期大学 講演

日  時:6月13日(月)14:40〜16:10
場  所:米沢女子短期大学
対象者:「樹氷」提携校の教員
内  容:「学生の自己表現力を高める授業手法」に関する講演
 (1時間30分程度)
講  師:産業能率大学教授・芳野菊子先生

【参考】芳野菊子先生ご経歴(芳野先生のメールなどから抜粋したもの)
 横浜国立大学ご卒業後、神奈川県横浜市・川崎市の中学校に勤務。この間、3年間ほどNHKラジオの中学生国語教室番組にレギュラー出演。その後再び大学で学び、明治以降の作文教育史を研究する。
 復職後、川崎市の指導主事及び川崎市総合教育研究センターの教科研究統括の研究室長を歴任する。この間、独自にCP教材の研究開発をおこない、明治図書「国語科メディア入門」に紹介する。また平成元年度文部省「中学校国語科学習指導要領」および「指導書」の作成に携わり、また光村図書の中学校国語教科書の編集委員も務める。
 その後、中学校校長として学校経営につとめる。この間、学校運営・指導で読売教育賞最優秀賞を受賞。また鶴見大学で「国語科教育法」非常勤講師を担当する。
 定年退職後、産業能率大学に勤務し、文章表現法と口頭表現法を担当する。現在は、産能大教授として勤務する一方、メディア・リテラーの研究会である「国語メディア研究会」を興し、マスコミ関係の方々も巻き込んで研究活動を継続している。

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