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【お知らせ】

山形大学吹奏楽団が9年ぶりの全国大会出場を学長に報告(9/17)

 全日本吹奏楽コンクール第58回東北大会で9年ぶり4回目の全国大会出場を決めた山形大学吹奏楽団が9月17日、小山学長に東北大会での金賞受賞を報告しました。
 学長室で報告を行ったのは、団長の高橋拓也さん(理学部物質生命化学科3年)とコンサート・マスターの三浦吉大さん(人文学部法経政策学科2年)。報告を受けた小山学長から受賞の秘訣や団運営上の課題等の質問を受けた二人は、「今回は忙しい団員を考慮して1回1回の練習を短期集中で行いました」、「55人全員そろっての練習は当日のみでしたが、本番では例年にも増して集中できました」などと答えていました。
 最後に、来月24日に札幌コンサートホールKitara」で開催される第63回全日本吹奏楽コンクール(全国大会)出場に向け、小山学長から「がんばって!」とエールが送られました。
 学長への報告を終えた二人は、校友会事務局と学生課にもそれぞれ受賞報告を行いました。
 


左から高橋団長、小山学長、三浦さん、
財務部職員の三浦さん(楽団OG)


小山学長へ報告する高橋団長(右)
と三浦さん(中)


校友会事務局への報告


学生課への報告