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【お知らせ】

米国とルーマニアの著名研究者が学長を表敬訪問しました(10/8)

 10月8日、米国・ペンシルバニア州立大学のビッジェー バーラダン(Vijay K.Varadan)教授とルーマニア・電気化学/物性理学国立研究所のララカー バン ステーデン(Raluca-Ioana STEFAN-VAN STADEN)教授が学長室を表敬訪問しました。
 両教授は10月8−9日に米沢キャンパスで開催する第3回国際スマシス会議「SmaSys2015」に参加するため来日されました。学術研究院(工学担当)の古川英光教授、フレックス大学院のアジット博士とともに来室した両教授は、学部間協定締結のほか、電気化学やソフトマテリアル、本学や工学部の強み、米沢の自然などについて英語で意見交換しました。
 なお、学長表敬訪問を終えた両教授は、直後の学長定例記者会見で今回の本学訪問の意義などについて発言されました。

懇談するバーラダン教授(左から3人目)とステーデン教授(右から2人目)

懇談後、学長を囲んでの記念撮影

学長定例記者会見で発言するステーデン教授(左)