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【お知らせ】

大学院理工学研究科古川英光教授が、「ナイスステップな研究者」に選ばれました

 2005年から、科学技術・学術政策研究所で選定している、科学技術の振興・普及において顕著な貢献をした研究者である「ナイスステップな研究者」に、本学大学院理工学研究科の古川英光教授が選ばれ、1月27日(月)に授賞式が行われました。
 「ナイスステップな研究者」とは、すばらしいという意味の「ナイス」と飛躍を意味する「ステップ」を組み合わせ、科学技術・学術政策研究所の略称「NISTEP(ナイステップ)」にからめたもので、2013年は、特に科学技術政策上で注目すべき成果を収めたと選定された9組10名の中に、産学連携で世界最先端のゲル材3Dプリンターの開発している古川教授が選ばれたものです。

 「科学技術への顕著な貢献2013(ナイスステップな研究者)」による下村文部科学大臣への表敬訪問については、科学技術・学術政策研究所のホームページをご覧下さい。


受賞の盾を持つ古川教授