地域教育文化学部は山形県教育委員会との連携による
「教育実践研究特論」の講義をスタート


 地域教育文化学部は、平成17年4月1日に山形県教育委員会と「連携協力に関する協定書」を締結し、地域における教育の振興と発展を目指しています。
 このたび連携事業の一環として、5月16日(火)に大学院1年次生(24名)を対象に「教育実践研究特論」の講義をスタートさせました。第1回は、山形県教育庁義務教育課長 鈴木弘康氏が担当しました。今後7月までの間に4回開かれることになっています。

詳しくは、こちらをご覧ください。(別窓)

熱弁をふるう鈴木弘康氏

 
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