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2026年

【iDonate】で応援できる<山形大学の研究者たち>をご紹介します No.13~14

掲載日:2026.05.13

【iDonate】は、「応援したい研究者やプロジェクトに直接寄附できる」ことを特徴としたプラットフォームです。

山形大学は、人文学から先端科学まで、地域と世界に貢献する多岐にわたる研究を推進しています。iDonateには、それぞれの分野で独自の研究を進める研究者やプロジェクトが登録されており、皆さまからのご支援を待っています。

my favorite(お気に入り)研究者を発掘して応援しよう!!

【ご支援いただけるプロジェクト】No.13

東原 知哉教授
~有機材料の革新的材料創出を目指して~
〇有機熱電変換材料➡皮膚の上で発電する次世代型電源デバイス材料の創成
〇伸縮性有機半導体➡従来の1000倍柔らかい新規有機半導体エラストマー材料の創成
〇青果物鮮度保持材料➡ハイドロゲルシートをつかった鮮度保持パッケージの開発
幅広い分野(機能性高分子材料・電子デバイス・医療・農業など)への応用が見込めます。
社会実装を推し進めるため、皆さまの温かいご支援を心よりお願い申し上げます!
 [詳細:寄附はこちら](東原 知哉教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【ご支援いただけるプロジェクト】No.14

郡司研究室 郡司 修一教授
~宇宙の高エネルギー現象を探る~
〇高エネルギー天体からやってくるX線やガンマ線を測定できる検出器の
 基礎開発を行っています。
〇宇宙の歴史をひもとくため、次世代衛星の開発プロジェクトに参画し、
 ソフトウエア開発を行っています。
◆寄附のお願い◆
限られた大学予算の中、3000円の寄付で超小型コンピュータを購入することができれば、
学生が自由に活用し、宇宙研究にとどまらない問題解決力を育む実践的教育につながります。
皆様の温かいご支援をお願いします。
 [詳細:寄附はこちら](郡司研究室 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

 

山形大学のiDonateポータルサイトはこちらからご覧いただけます。
【山形大学 iDonate ポータル】(https://www.idonate-all.jp/university/view/102005

 ▶︎ iDonate以外でのご寄附をご希望の方、山形大学基金の活動全般にご興味のある方は、
  こちらをご覧ください。
 山形大学基金へのご寄附はこちら(https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/fund/)

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ No.1~No.12 は以下をご覧ください ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

           詳細は、研究者のアイコンをクリックしてください

No.1   小白川機器分析センター 冨樫 貴成 教授の画像
No.1 小白川機器分析センター 冨樫 貴成 教授

No.2   並河 英紀 教授の画像
No.2 並河 英紀 教授

No.3   田村 康 教授の画像
No.3 田村 康 教授

No.4   硯里 善幸 教授
   の画像
No.4 硯里 善幸 教授

No.5   髙森 聡 助教

の画像
No.5 髙森 聡 助教

https://www.idonate-all.jp/donation/detail/HtEAax1PixtD
No.6 幕田 寿典 教授

No.7   石川 恵生 教授の画像
No.7 石川 恵生 教授

No.8   高山 哲生 准教授の画像
No.8 高山 哲生 准教授

No.9   市浦研究室
           市浦 茂 准教授の画像
No.9 市浦研究室
市浦 茂 准教授

No.10   妻木 勇一 教授の画像
No.10 妻木 勇一 教授

No.11   戸森 央貴 准教授の画像
No.11 戸森 央貴 准教授

No.12   吉田 一也 准教授の画像
No.12 吉田 一也 准教授

【No.1】小白川機器分析センター 冨樫 貴成 教授
先端分析機器で人材育成・地域活性化
地域の企業や研究者を支える高度な分析機器の維持管理、およびそれらを活用できる次世代の
人材育成プログラムへの支援を通じて、地域のイノベーション創出に貢献できます。
 [詳細:寄附はこちら](研究室 小白川機器分析センター | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.2】並河 英紀 教授
ノーベル賞も支える「自己組織化」 ― 研究費10分の1の衝撃と、挑戦。
「研究費が削減されても、世界を変える研究の火を消さない」という並河教授の熱い決意と、
独創的な研究への挑戦を応援できます。
 [詳細:寄附はこちら](並河 英紀教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.3】田村 康 教授
健康長寿と持続可能な未来を拓く,ミトコンドリア・オルガネラの基礎研究
あなたの支援が,健康長寿と持続可能な未来を拓きます!
ミトコンドリア・オルガネラの基礎研究を応援してください。
 [詳細:寄附はこちら](田村 康教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.4】硯里 善幸 教授
塗って作れる緻密な無機膜が、エコ社会に寄与!
塗って、光を当てると・・・➡ とても緻密な無機膜ができる ➡ 酸素や水から保護できる!
バリア技術で世界を変えたいんです!
 [詳細:寄附はこちら](硯里 善幸教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.5】髙森 聡 助教
大細胞神経内分泌肺癌におけるPD-L1と予後の関係 ~新規治療開発を目指して~
LCNECとPD-L1とICIの有効性及び長期予後の関係性を明らかにし、
新規治療開発を行うための応援をお願いします。
 [詳細:寄附はこちら](髙森 聡助教 | 研究者への寄付サイト「iDonate」)  

【No.6】幕田 寿典 教授
超音波で広がる小さな泡の大きな可能性~超音波ファインバブル技術~
●溶融金属に泡を含ませた発泡金属の製造 ➡ 材料の軽量化
●ハチミツや卵に泡を多く保持させる   ➡ 新しい食感の創成
安定した研究の継続とさらなる技術発展のため、皆様からの温かいご支援を心よりお願いします。
 [詳細:寄附はこちら](幕田 寿典教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.7】石川 恵生 教授
口腔がんの硬さを伝える~ベロたんプロジェクト~ *返礼品あります*
かわいいだけじゃない!!医学部×工学部×企業が挑む、口腔がん触診モデルキャラクター開発!!
ふわゆるキャラクター【ベロたん】は、世界でも有数の技術を応用し、舌がん独特の硬さを再現することに成功しました。より多くの人たちに、がんの硬さを知ってもらい口腔がんの早期発見につながる啓発活動を進めていきます。
【ベロたん】を一日でも早く世に送り出すためにも、支援のご協力をお願い致します。
 [詳細:寄附はこちら](石川 恵生教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」)   

【No.8】高山 哲生 准教授
実験力学的アプローチによる高分子材料の本質的力学特性の解明
基礎科学の深化と実用的な応用を両立させた【革新的な材料開発】を行っています!
●界面力学特性を極める➡界面の接着強度を定量化し、複合材料の巨視的性能の相互を解明する
●SDGsを目指した材料開発➡新規複合材料を自動車や建築分野へ応用
●廃棄自動車から高品質材料を開発➡プラスチック部品や複合材料の効率的なリサイクル技術の確立
今の研究をさらに発展させるため、皆様からの温かいご支援を心よりお願いします。
 [詳細:寄附はこちら](高山 哲生准教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.9】市浦研究室 市浦 茂 准教授
IoT、AI、ロボティクス技術を活用したスマートエコ・DX研究
最新知見の獲得・技術連携・人材交流などの多面的価値を皆様に還元します!
●社会実装に向けた知見や国内外の先端事例の共有➡未来の技術トレンド先取りによる価値創出
●AI・IoT・ロボティクス等を活用した技術的な助言や検証支援➡実務レベルでの問題解決サポート
●未来を担う人材との新たな関係づくりを支援➡地域の課題を技術で解決できる力を育むこと
持続可能な食と地域の未来のために、皆さまの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
 [詳細:寄附はこちら](研究室 市浦研究室 | 研究者への寄付サイト「iDonate」)    

【No.10】妻木 勇一 教授
ロボットテクノロジーで未来を創る
◆ロボットテクノロジーでマッコウクジラの謎に迫る
 マッコウクジラの捕食行動を撮影し、その生態を明らかにすることが目標です。
 調査に必要な機材を維持・更新しながら、調査を続けることが必要です。
◆ロボットテクノロジーで未来の農業を創る
 農業従事者の深刻な人手不足解決のために、さくらんぼ自動収穫ロボットを開発中です。
 難易度が高い自動収穫技術をさらに磨き、より高速な収穫を目指す必要があります。
持続的に円滑な研究を進めるために、皆さまのご支援をお願いします!
 [詳細:寄附はこちら](妻木 勇一教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

【No.11】戸森 央貴准教授
人を支える柔軟な技術~ソフトロボティクス~
◆【空気圧ゴム人工筋肉】の技術を社会に還元します!
 優れた特徴(柔軟・軽量・防水・防塵)を持ちながら、高出力なアクチュエータです。
 幅広い分野(農業・医療・介護・食品製造など)で活用が見込めます。
◆【内骨格型アシストスーツ】で、現場の人々を支えます!
 人工筋肉を使ったアシストスーツで腰痛予防や疲労軽減機能を提供します。
 独自の筋配置手法で服のような着用感や動きやすさを実現しています。 
社会実装を推し進めるため、皆さまの温かいご支援を心よりお願い申し上げます!
 [詳細:寄附はこちら](戸森 央貴准教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」

 No.12】吉田 一也准教授
柔らかい物質の基礎から応用までの研究
人工細胞膜を活用した研究や機能性ゲルの研究開発を行っています!
環境に優しい素材を用いて体積変化するゲルをつくり、ソフトアクチェーターを開発
➡家庭内で動作しても危険性が低く、静音で柔らかいロボットなどへの応用が期待されます。
皆さまからのご支援をお願いいたします。
 [詳細:寄附はこちら](吉田 一也准教授 | 研究者への寄付サイト「iDonate」