自然、環境、文化、歴史、ひと、五感を研ぎ澄ませて「もがみ」を感じる

ホーム >  フィールドワーク 共生の森もがみ  > プログラム一覧 > 夏野菜つくりと郷土料理&そば打ち体験

  • エリアキャンパスもがみとは?
    • 設立経緯
    • 取組内容
    • プロモーションビデオ
  • フィールドワーク共生の森もがみ
    • 授業内容
    • プログラム一覧
    • 受講スケジュール
  • 事業カレンダー
    • 事業カレンダー
  • もがみ関連リンク集

戸沢村

夏野菜つくりと郷土料理&そば打ち体験

目的・概要

戸沢村角川地域のこれまでの歴史・文化・暮らし・経済の成り立ちを聞き、農山村で生きる人々の知恵や技術、農山村が果たしている役割を学ぶ。 当地域で栽培されている夏から秋にかけて採れる野菜つくりに挑戦する。野菜の持つ栄養価はもちろん、滋養効果と郷土料理に隠れた暮らしの文化を学ぶ。
1回目は、畑つくりや苗の定植、おかひじきの収穫を体験する。また、周辺で栽培されている様々な野菜栽培の状況を見学する。2回目は、収穫した野菜を伝統料理にして味わう体験やソバの種蒔き・ソバ打ちを体験する。 また、前段で植え付けした野菜の整枝や側枝の誘因作業を行う。

講師 田舎体験塾つのかわの里 事務局スタッフ  
角川地区のインストラクターの方々
授業計画 1回目:座学、畑つくり、野菜苗の定植、おかひじきの収穫体験、野菜畑の見学
2回目:そば打ち体験、そばの種蒔き、野菜の整枝・誘引、野菜の収穫、伝統料理つくり
訪問日 1回目:6/15・16
2回目:7/27・28
実施担当部署 田舎体験塾つのかわの里事務局スタッフ 角川地区のインストラクターの方々

● 1回目の訪問:平成25年6月15日・16日

訪問の様子

         

● 2回目の訪問:平成25年7月27日・28日

訪問の様子

         

コンテンツ:終わり