自然、環境、文化、歴史、ひと、五感を研ぎ澄ませて「もがみ」を感じる

ホーム > フィールドワーク 共生の森もがみ > プログラム一覧 > 舟形町の自然と文化にふれる〜国宝「縄文の女神」を活用した町おこし〜

  • エリアキャンパスもがみとは?
    • 設立経緯
    • 取組内容
    • プロモーションビデオ
  • フィールドワーク共生の森もがみ
    • 授業内容
    • プログラム一覧
    • 受講スケジュール
  • 事業カレンダー
    • 事業カレンダー
  • 報告書
    • 研究年報
  • もがみ関連リンク集

舟形町

里地里山の再生T

舟形町の自然と文化にふれる〜国宝「縄文の女神」を活用した町おこし〜

目的・概要

農村が抱える過疎化対策を地域自らが主体となって取り組む地域活性化策を習得すること目的とする。 荒廃した農地等の再生を共に活動することによって、受講者自らが考案する農村の再生策を提言としてまとめることを目標とする。 ○地域学講座(地域の方との懇談会) ○生物多様性の環境保全活動 ○食と農の体験活動    

講師 会員及び地域住民
授業計画 【1回目】
手倉森・湿地の保全
森森林保全活動
野菜の定植活動

【2回目】
手倉森・ふながた薬師の森森林保全活動
手倉森:湿地の木道補修活動
野菜の定植体験
訪問日 1回目:5/27・28
2回目:6/3・4
実施担当部署 堀内ファーム事務局 大山 邦博
コンテンツ:終わり
ページの先頭へ